スモールサンゼミ名古屋

大型化する台風や毎年過酷になる猛暑など、本当に地球は大丈夫なのか、と思うことが近年多いです。
そして、現在コロナ禍の真っただ中。
そうした中だからこそ、世界の国々で様々な活動が活発化しているのが「サステナブル」。
スタバでプラ製ストローが廃止になったり、マックがビニール袋を使わなくなったり、7月からは日本でもレジ袋を有料化したりしています。
しかし、「もったいない」がDNAに染み込む日本の中小企業では、実は昔からこういった環境対策に取り組んでいたりするのです。
そして、世界の老舗の80%が日本にあるといわれるように、非常に長く経営を持続できているのが日本なのです。
そこで講師に、サステナブルビジネスハブ※理事、IDEAS FOR GOODフェロー、内閣官房シェアリングエコノミー伝道師の加藤遼氏をお招きし、スモールサンのM&Aプロデューサーの萩原直哉氏をコーディネーターとして最近話題でしかもアフターコロナに欠かせないといわれるサステナブルについてわかりやすくお聞きします。
さらに、事業継続の方法論の一つとして、M&Aのここ最近の傾向のお話も萩原氏から伺います。

講師:一般社団法人サステナブルビジネスハブ 理事・IDEAS FOR GOODフェロー
内閣官房シェアリングエコノミー 伝道師 加藤 遼 氏
コーディネーター:スモールサン・M&Aプロデューサー 萩原 直哉 氏
担当プロデューサー:税理士法人AtoY 代表社員/コークリエーション合同会社 CEO
イノベーションファシリテーター 山内 新人 氏
開催日時:2020年7月20日(月)18時20分~


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