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		<title>スモールサンニュース - 連載終了</title>
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			<title>木村ゆ～みの健康メモ</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/kenko/entry-1230.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>リンパケアとMRTについて</h1><br />
　スモールサンメンバーの皆さまお元気でしょうか？　効く元気薬♡剤師の木村友泉☆です！<br />
　久しぶりの投稿なので、最近の症例をお見せしながらリンパケアとMRTについて簡単にご紹介します。あなたの元気☆にお役立ちできると幸いです。<br />
<br />
　以前のリンパケアは別名「耳たぶ回し」と称し、簡単お手軽な美容健康法の一つでしかありませでした。ところが解剖学的、構造力学的、発生学的なアプローチを経て発展し続け、今では放射線科、内科、皮膚科、整骨院、スポーツトレーナー、パーソナルトレーナーなど多くの専門家から注目を浴びています。<br />
<br />
　これはひとえにリンパケア実践者の中から多くの改善例が出るようになったことと、短時間で効果を実感できるメソッドが生まれたことが影響しています。<br />
<br />
　最近ボディメイクで話題のさらっているRIZAPですが、リンパケアインストラクターさんの中にも、こんな症例が出ています。<br />
<img src="/wp_uploads/news/2015/09/image0011-300x300.jpg" alt="リンパケアインストラクターさん" width="300" height="300" class="size-medium wp-image-10522"> リンパケアインストラクターさん[/caption]<br />
違いは「食事制限と厳しいトレーニングが無い」ということです。あ、期間は同じ２ヶ月です(笑)<br />
<br />
<img src="/wp_uploads/news/2015/09/image0032-300x300.jpg" alt="痛みに関してはギックリ腰だって、こんなに改善" width="300" height="300" class="size-medium wp-image-10523"> 痛みに関してはギックリ腰だって、こんなに改善[/caption]<br />
痛みに関してはギックリ腰だって、こんなに改善<br />
<br />
<img src="/wp_uploads/news/2015/09/image005-300x137.jpg" alt="側彎症改善のレントゲン写真" width="300" height="137" class="size-medium wp-image-10524"> 側彎症改善のレントゲン写真[/caption]<br />
骨量が増加した女性も表れ、当然骨の変形も改善します。<br />
<br />
<img src="/wp_uploads/news/2015/09/image007-300x218.jpg" alt="ダイエットやアンチエイジングも思いのまま" width="300" height="218" class="size-medium wp-image-10525"> ダイエットやアンチエイジングも思いのまま[/caption]<br />
<br />
　写真はありませんが、うつ病だった人が服薬を必要としなくなり「自殺せずにすんだのはリンパケアのおかげです」と感謝されてもいます。間質リンパが巡りはじめて、細胞が活性化されると心身の変化は想定外になるようです。<br />
<br />
　脳梗塞後の運動機能障害改善に効果を発揮できたことは、ゼミ秋田で実証しましたし、腰痛が無くなったり歩行改善に著効があったことはゼミ福岡で実証しています。<br />
<blockquote>人生にとって健康は目的ではない。しかし最初の条件なのである。</blockquote><br />
<br />
とはかの武者小路実篤の名言です。<br />
<br />
　次回からリンパケアをベースとした「経営者に役立つ健康メモ」をお伝えします。お楽しみに。<br />
</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/木村ゆ～みの健康メモ</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/kenko/entry-1230.html</guid>
			<pubDate>Sun, 20 Sep 2015 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第27回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1332.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第27回(最終回)｢主体的｣とは｢批判的｣であること</h1><br />
<h2>〜社員の「主体性」を引き出すコミュニケーション〜</h2><br />
<img class="alignright size-medium wp-image-6996" title="賢人の対話" src="/wp_uploads/news/2014/01/0193v95b691ce98bgalileo_10-203x300.jpg" alt="賢人の対話" width="142" height="210">今回も、前回に引き続き「対話」をテーマにとりあげたい。前回は「対話はストレスだ」ということについて記した。<br />
<br />
ところで、対話をストレスと感じる理由の１つに、「相手にあれこれ批判されるのが嫌だ」ということがある。<br />
この気持もわからなくはないが、「実は相手が自分の意見に対して批判をし始めたら、その対話は半ば成功」と考えるべきなのである。<br />
とくに、主体的な従業員を育てるためには、彼らに「批判させる」ことが重要である。<br />
<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、関連箇所を引用する。<br />
</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
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			<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 12:00:50 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第26回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1331.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第26回「ストレス・コミュニケーション」<br />
〜「対話はストレス」と心得よ〜</h1><br />
<img src="/wp_uploads/news/2013/12/taiwa-150x150.png" alt="taiwa" title="taiwa" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-6859">今回のテーマは、「対話」である。――「対話はストレスだ」。こう言うと奇妙な感じを抱く読者もいるかもしれない。<br />
<br />
しかし、私は、現代ではとくにこのことをきちんと認識することが重要だと思っている。<br />
「対話はストレス」。だから、放っておけば、人はそれを避けようとする。しかし、実際には、「対話」を避けては生きられない。<br />
<br />
そこで、人々は自分なりのやり方で、「コミュニケーション能力」を身に着けようと努力してきた。しかし、社会が物的な豊かさに恵まれてくると、「ストレスのかかるコミュニケーションを避けられる」環境が生まれてくる。このことが、ストーカー行為の多発など人間関係のゆがみ、あるいはコミュニケーション不足による仕事の非能率化など、多様な社会問題を発生させる要因になっている。<br />
<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、関連箇所を引用する。</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1331.html</guid>
			<pubDate>Thu, 05 Dec 2013 12:00:30 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第25回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1330.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第25回「足らざるを知る」は、“成長”と“コミュニケーション”の原動力</h1><br />
<img class="size-medium wp-image-6606 alignright" title="コミュニケーション" src="/wp_uploads/news/2013/11/104-300x240.png" alt="コミュニケーション" width="210" height="168"> 「足らざるを知らしめる」――これをうまく使って、聞き手に「さらに聞きたい」という気持ちを起こさせる。このコーナーでは、繰り返しこのことの有効性を指摘した。<br />
今回は、「足らざるを知らしめる」ことが実は「人材育成」においてもきわめて重要であることを、富山市のある事例をもとに記しておきたい。<br />
<br />
富山市では「十四歳の挑戦」と呼ばれる「中学２年生向けの職業体験」制度がある。この制度に参加した子供たちの体験記や企画者である教師の発言には、我々が学ぶべき多くの示唆が含まれている。<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、当該箇所を引用する。<br />
</p>








































				
				
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			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1330.html</guid>
			<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 12:00:46 +0900</pubDate>
		</item>
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			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第24回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1329.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>「聞かせる」ことは「考えさせること」<br />
〜“分かった時”が“分からなくなる時”〜</h1><br />
<img src="/wp_uploads/news/2013/10/033-150x150.png" alt="知的疑問" title="知的疑問" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-6424">　聞けば聞くほど、続きが聞きたくなる――そうなるためには、話の展開が「知的欲求の連鎖」を生むようになっていなければならない。「１つの答えがまた１つの疑問を生む」、「その疑問の答えを求めて、また聞き手は話に耳を傾ける」といった具合である。これはけっして簡単ことではない。しかし、これができれば、聞き手を飽きさせることなく、グイグイと自分の話の中に引き込んでいくことができる。<br />
　以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、この点について記した箇所を引用する。</p>








































				
				
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			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1329.html</guid>
			<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 12:00:18 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第23回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1328.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第23回　「聞かせる」ための展開力<br />
〜“付加価値創造”の事例から〜</h1><br />
<img class="alignright size-thumbnail wp-image-6240" title="community_hands" alt="community_hands" src="/wp_uploads/news/2013/09/community_hands-150x150.png" width="150" height="150">さて、話の要所要所で「足らざる」を知らしめながら聞き手を引き込んでいく。それが「聞かせる」ための展開力である。前回は、「“数字”で『足らざる』を知らしめる」方法を例示した。今回は、「新商品の開発」や「新価値の創造」をテーマにした私の講演を事例にして、「聞かせる」ための“話の展開方法”を具体的に示したい。<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、この点について記した箇所を引用する。少々長い引用になるが、皆さんよく御存じの、スモールサン・イノベーションプロデューサーである小出宗昭氏が登場する経営実践事例でもあるので、ぜひお読みいただきたい。</p>








































				
				
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			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1328.html</guid>
			<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 12:00:46 +0900</pubDate>
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			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第22回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1327.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第22回　“数字”で「足らざる」を知らしめよ</h1><br />
「途中で聞き手に飽きさせない、反対に聞き手をぐいぐいと引っ張っていく、そのためには何が必要なのか」――その答えは、一言で言えば、知的好奇心を刺激し続けること。「もっと知りたい」「その答えが聞きたい」「それだったら、これはどうなんだろう」。こんな風に知的好奇心が刺激されれば、聞き手は話し手にどんどん引き込まれていく。では、どうやって知的好奇心を刺激するか。<br />
今回は、そのためのテクニックとして、「“数字”で『足らざる』を知らしめる」方法を例示する。<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、この点について記した箇所を引用する。<br />
</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1327.html</guid>
			<pubDate>Mon, 05 Aug 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>連載／木村ゆ～みの健康メモ　2013.7月号</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/kenko/entry-1229.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>経営者のための「実践」健康管理術　第49回</h1><br />
<blockquote>会員の皆様、お元気でいらっしゃいますか。２回健康メモをお休みし、その間に私はさとう式リンパケアで海外(アメリカ・カナダ)初の講演・セミナーを行ってきました。開催場所はサンディエゴ・バンクーバー・ヴィクトリア・ソルトスプリングアイランド(以下SSI)の４ヶ所。移動も含めて16日間ほとんど休みなく仕事をする中、疲れることなく全てのスケジュールをこなし、帰国後翌日からの連日の講演も元気にしています。<br />
<br />
自分ではこのような体力は当たり前だと思っていましたが、50才代で朝から夜まで休みなしのハードスケジュールをこなせるのは珍しいと今回教えてもらいました(笑)リンパケアを習慣にすると、疲れない身体を手にいれることが当たり前になります！</blockquote><br />
<br />
<h2>【ボランティアと理念】</h2><br />
今回の海外講演・セミナーの成功の陰には、さとう式リンパケアの理念に賛同し効果の大きさに魅力を感じている多くの人の協力がありました。その人達の積極的なサポートがあってこそ、大きな感動を共有できたのだと思います。海外ではボランティアの概念が一般的になっていて、私たちは不安を感じることなく仕事に専念することができました。<br />
<br />
サンディエゴではシェフを自宅に招いてウエルカムパーティーを開いて頂き、真のホスピタリティを体感することができましたし、バンクーバーではセミナー中に火事騒ぎがあって緊急避難するというハプニングがありました。ヴィクトリアではさとう式リンパケアの公認インストラクター講習を４日間連続で行い、各人が大きな可能性と夢に向かって一歩を踏み出し感動の涙で再会を誓いましたし、SSIでは多くのカナディアンが参加してくれて、翌日のサタデーマーケットで「昨日のセミナーは良かった」と何人もの人に声をかけてもらいました。<br />
<br />
この二週間の体験は一生忘れることの出来ない人との出会いと感動を思い出のページに残してくれています。そして日本とアメリカ・カナダという、住む場所は違っていても「同じ目的」「理念」を持つ人とは深い心の交流ができることを教えてくれました。<br />
<h2>【身体と心のつながり】</h2><br />
<img class="alignright size-medium wp-image-5931" title="写真" alt="写真" src="/wp_uploads/news/2013/07/image003-300x225.jpg" width="300" height="225">特に印象に残ったのはヴィクトリアでの出来事です。日本では４ヶ月をかけて学ぶ講習内容を、海外での講習開催ということで特別に９時から17時までを４日間という短期間のスケジュールに変更しました。連日講習は初めてなので、どのような変化が起こるか興味津々で臨んだところ、あまりにも大きな彼らの大きな変化を間のあたりにして、指導する立場である私たち自身がとても驚きました。<br />
<br />
リンパケアでは筋肉の緊張を緩め、体腔をひろげるので細胞レベルでの活性化が可能になります。一般のセミナーでも基礎理論について勉強しますが、今回のインスト養成講習では毎日各人が実感した変化をシェアしながら、さらに理論と技術を相互実習しながら学んでいきました。すると筋肉の緊張が深いレベルで緩むと心（感情）までもが開放され始めたのです。<br />
<br />
具体的には「うつ」で投薬を受けている人が隠していた自分自身のことをカミングアウトし、表情と発言内容が自発的に変わってきました。参加している他の人には彼女の言葉に共感し涙を流す場面がみられましたが、ご本人は自分の感情を押し込めている様でした。しかし最終日には抗うつ薬に対する評価を医師からの指示に依存する状態から、自分で判断して内服を変更していく決心をするまでに自発的な精神状態になりました！<br />
<br />
精神疾患についてはメンタル面からのアプローチが主流ですが、体の筋肉(内臓も含めて)を緩めると自律神経のバランスが整うので、今後は身体と体の両面からのアプローチがより重要になると考えています。<br />
<h2>【今後の医療】</h2><br />
近藤誠さんという慶應義塾大学医学部の放射線科講師が2012年に「第60回菊池寛賞」を受賞されてから、「患者本位の治療」が大きく注目され始めています。何冊もの著書がありますが、その本の題名のどれもが今までの医療に対する挑戦心を感じさせるようにインパクトのあるものです。<br />
<br />
医療の情報公開が進むにつれて医療業界の歪みが明らかになる一方、心ある医療関係者によって新しい治療方向が模索されてきています。表参道にオープンした「首藤クリニック」は新しい治療方向性の一つとしてリンパケアを取り入れている病院です。今までの運動療法より遥かに高い「筋ゆる・リンパケア」の効果をドクター自身が実感してブログに紹介していますので、「患者本位の治療」に興味のある人にオススメです。<br />
<br />
今まで気軽に読んで頂ける「健康コラム」を担当させて頂きましたが薬の大きな副作用や医療の陰の部分を目の当たりにして、ヘルスサポートの原点に戻り「患者本位の治療」を啓蒙して行きたいと思うようになりました。このコラムは定期掲載から皆さんに知って頂きたい情報がある時に掲載する形に変更させて頂きます。<br />
<br />
どうぞ新しいコラムを楽しみにして下さい。<br />
<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-full wp-image-5933" title="image001" alt="image001" src="/wp_uploads/news/2013/07/image001.png" width="558" height="590"></p></p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/木村ゆ～みの健康メモ</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/kenko/entry-1229.html</guid>
			<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第21回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1326.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第21回 “数字”で知的好奇心を刺激する</h1><br />
<a href="http://news.smallsun.jp/wp-content/uploads/2013/07/e695b0e5ad971.png"><img class="alignright size-thumbnail wp-image-5763" title="数字" alt="数字" src="/wp_uploads/news/2013/07/e695b0e5ad971-150x150.png" width="150" height="150"></a>「途中で聞き手に飽きさせない、反対に聞き手をぐいぐいと引っ張っていく、そのためには何が必要なのか」<br />
――その答えは、一言で言えば、知的好奇心を刺激し続けること。「もっと知りたい」「その答えが聞きたい」「それだったら、これはどうなんだろう」。<br />
こんな風に知的好奇心が刺激されれば、聞き手は話し手にどんどん引き込まれていく。では、どうやって知的好奇心を刺激するか。<br />
<br />
前回は、そのためのテクニックとして、「由来」を語ることを提案した。今回は、「数字」である。<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、この点について記した箇所を引用する。<br />
</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1326.html</guid>
			<pubDate>Fri, 05 Jul 2013 12:00:21 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<dc:creator>smallsun</dc:creator>
			<title>教授のコラム／｢社長｣の言葉｢伝わってますか？｣第20回</title>
			<link>https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1325.html</link>
			<description><![CDATA[
				
				



<!-- テキスト -->

<p><h1>第20回　“由来”で知的好奇心を刺激する</h1><br />
<img src="/wp_uploads/news/2013/06/e382b9e382afe383aae383bce383b3e382b7e383a7e38383e38388-2013-06-04-41528-150x150.png" alt="由来" title="由来" width="150" height="150" class="alignright size-thumbnail wp-image-5551">「途中で聞き手に飽きさせない、反対に聞き手をぐいぐいと引っ張っていく、そのためには何が必要なのか」<br />
――その答えは、一言で言えば、知的好奇心を刺激し続けること。「もっと知りたい」「その答えが聞きたい」「それだったら、これはどうなんだろう」。こんな風に知的好奇心が刺激されれば、聞き手は話し手にどんどん引き込まれていく。では、どうやって知的好奇心を刺激するか。<br />
<br />
今回は、そのためのテクニックとして、「由来」を語ることを提案したい。<br />
以下、拙著『聞かせる技術』(河出書房新社)の中から、この点について記した箇所を引用する。<br />
</p>








































				
				
			]]></description>
			<category>連載終了/山口義行の「社長の言葉伝わってますか？」</category>
			<guid isPermaLink="true">https://www.smallsun.jp/smallsun_news/end/shacho/entry-1325.html</guid>
			<pubDate>Wed, 05 Jun 2013 12:00:48 +0900</pubDate>
		</item>
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